彼に合わせられる私は愛され女性ですか?

こんにちは♡
心の解放カウンセラーmomoです^^
不倫関係において、
デートや連絡ペースなど、
どうしても女性が男性に合わせること、
多いのではないでしょうか?
彼は仕事が主軸だから。
彼はそこまでマメではないから。
彼の予定に合わせてデートの約束をしてる。
彼がホテルに行きたいと言うから。
家庭の事情でキャンセルもお互い様だから。
彼の連絡できる時間は限られているから。
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色々な場面で、彼の都合に合わせていませんか。
それが楽で心地よくて不満ゼロなら問題なしです^^
でも、もしどこか
胸がざわつく、チクッとする感情がある方は
少し見つめなおしをすることで、
今よりもっと心地のいい時間を過ごせて、
今よりもっと深いところから彼に
大切に想われて愛される女性になれる
ことが叶えられる可能性が高くなります♡

「合わせる=愛される」ではない
彼に嫌われたくないから自分が我慢をする
困らせたくないから会いたいって言えない
困らせたくないから未来の話しは私からしない
断って微妙な空気にしたくないからHする
重いと思われたくないから言いたい事控える
面倒だと思われたくないから悩みや弱音は言わない
何かしてもらうより、私があげる
連絡がこなくても平気なふりをする
彼が喜ぶ顔を見たい
怒らせたくない
こんな風に、相手を思いやり、気遣い、背景を想像して
我慢をしながら耐え凌ぐことができる健気で優しい女性が
とても多いですね。
ですが、それは「優しさ」のようで実は
自分をどんどんすり減らしているサインで、
小さな我慢や無意識の自己犠牲が
たくさん隠れているかもしれません。
その背景には
“愛され願望”が葛藤しているかもしれません。
こうすれば彼に愛されるはずという思い込みと、
それによって苦しくなっている自分が大きいほど
心はどんどんすり減ってしまいますよね;;
尽くせば尽くすほど、愛されると思っていたり、
我慢すれば、彼は私を大切にしてくれると信じていたり、
“いい女”でいれば愛されるや
嫌われるのが怖いから、NOが言えない。。。。
そんな思いを抱えながらも
その裏には見返りとしての愛を必死に求めていたりする
彼に必要とされる=愛されている
そう信じたくて、
本当は「私は愛されたい」のに、
「彼にとっての役割」にしがみついてしまう。
男性ももしかしたら最初は、
合わせてくれる女性に居心地の良さを感じているかもしれない。
でも長期的にお付き合いしていく中で、
「何を考えてるのかよく分からない」
「依存されてる感じがする」
「重いなぁ」と感じ始めることも…。
そしてあなたが頑張って合わせれば合わせるほど、
ふたりの関係は“上下”になっていく可能性もあります。
・彼が主導権を握る
・あなたは受け身で我慢をする
この状態が続くと、次第にあなたの
「不満」や「寂しさ」が限界に達して、
二人のバランスが崩れることになるかもしれません;;
「私はこんなに頑張ってるのに、なんで愛されないの?」
「これ以上何をすれば、彼にとって特別になれるの?」
「本当は我慢してる。でも、言ったら嫌われそう…」
こんな思いの葛藤が限界にきたとき、爆発するか
抑えていたストレスを彼にじわじわと小出しに見せ
結果、合わせられる理解のあるイイ女設定の
メッキが剥がれ落ちてしまう
頼まれていないのに頑張って
無理をして、喜ばせて、良い思いをさせて
結局勝手に傷ついて自己否定をする・・・・・

表面上のイイ女はやめて、どんな自分も
愛される、苦しい我慢とは無縁の
そんな私で彼にたっぷり想われませんか^^
愛され女性① 相手に合わせすぎないこと♡
愛され女性② 自分の「嫌・寂しい・悲しい」も大事にすること♡
愛され女性③ 自分を大切にすることを、やめないこと
自分への問いかけのコツは、
「それをしている自分は好き?」
この視点は自分を幸せにする恋愛かどうかを
見極めるための大切な“軸”になります。
「彼のためにこれをしている私、好き?」
「無理してない? 我慢してない?」
彼がどう思うかではなく、
自分がどうしたいか。
その自分は好きかな?の視点を意識してみてください。
自分が好きではない自分のことを、
彼に好きでいてもらいたいと望むのは難しいですよね。
男性は、自分自身を大切にしている女性が好きです^^
私はこうありたい。という軸のある女性に
魅力を感じ、惹かれる傾向があります。
対等な距離感・信頼感で、心からの心地よさを
大好きな彼と感じてください。
それでは、
本日も最後までお読みいただきありがとうございました(^^)
momo*